忍者ブログ
Admin / Write / Res
PSO2ライフでのできごとや、想いを綴る場所。
HN:
性別:
非公開
自己紹介:
ship:3(ソーン)
ID=雛櫻
キャラ名:十六夜・蓮華
所属チーム:IRIS-イーリス-
メインクラス:ガンナー
一言:自己中です(*'ω'*)
[08/10 雛]
[08/06 華たん♪]
[08/05 雛]
[08/05 雛]
[08/05 雛]
[142]  [141]  [140]  [139]  [138]  [137]  [136]  [135]  [134]  [133]  [132
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

早いもので、今年も半分が終わろうとしています。
実は、去年は生きてきた中で一番自分を嫌いになった年でもあります。
けれど、その理由となった部分を未だ引き摺っている面もあり、
まだまだ現在の自分も同じぐらいに嫌うべきところです。

誰かの為だとか、そういう事を云う気は無いけれど、
こんな自分を慕ってくれる人もいるのだという事を理解して、生きていかなければいけない。
そう感じた、半年の終わり。

執筆中のBGM=『人間不信』:Raphael

拍手[0回]



無事にサービスが再開した事で、無事にみんなと再会できました。



土曜日の21時より声を掛け合い、比較的過疎なブロックのステージにて集まり、
何をするわけでもなくまったり。
実際、翌日1時にきた緊急までクエに行くことも無く4時間駄弁ってました(*'ω'*)

その後もクエストに出掛けたりまた駄弁ったりで、私は4時半頃に流石に限界を迎え、
先に落ちましたが、まだ暫し雑談の方は続いていたようです。

何人かは、停止中でもTwitterやチャットツールにて交流を取っていたので、
“懐かしい”という感覚はそれほどなかったんですよね。
ただ、自身の分身であるキャラクター(アバター)の存在により、
こうやって一つのところにソレが集まる事は、人との対面と差がない事を実感しました。
なんていうか、みんな言ってますが「生活」ですよね、もう(´ω`*)



日曜日にも、土曜日には逢えなかった他の人と再会したりして、
こうしてもうしばらくは感動に浸かる事になるでしょうかね。

ただ、ランチャー起動やブロック移動にまだかなり不安定な面もあります。
哀しい事に、ソレについて愚痴ではなく文句や罵倒を飛ばしている人をチラチラと見掛けますが、
現状でPSO2にログインするという事は、そういう状態だと識ったうえで、暗に同意した
という事ですので、完全にお門違いなのですよ。

好きな事を思うようにできない。
緊急クエストのような美味しい思いを満足に遊べない。
マイルーム巡りができない...etc

気持ちは解ります。愚痴を零してしまいたくなるのも解ります。
けれど、不満や罵倒を口にする事はそうではないです。
公式が「完全に解決した」と公言するまでは、ユーザーも我慢するべき期間です。

たった一週間でした。
ですが、折角無事に再開したのですから、できる事をできる限りやって、
楽しんで遊ぶ事こそが大事なのではないかと思います。



闘将に戦いを挑む時の図。



鹿なのか熊なのかよく判らない生物との2ショット(*'ω'*)
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人にのみ表示)
◆ 無題
 〒 〒
(´>ω<)
(つ『正解:トナカイ』

 今だからこそ…人それぞれの、求めるものの形が浮き彫りにもなるのでしょうしね。
 括り、縛りというものを意識しない集まりが良いのかも、と。

 …贅沢に時間を使うからこその『楽しみ』…そう思うのだけどねぇ(´・ω・)
鈴蘭 URL 2014/07/01(Tue)08:56:47 編集
◆ >鈴蘭さん
(´・ω・`)ウソイクナイ

なんというか、いい意味でも悪い意味でも本質が見えたりもした期間だったねえ。

何が正しいとかそういうのは言うつもりはないけど、
なんとうか、私はいつまでもこうして遊んでいたいね(*'ω'*)
2014/07/01(Tue)20:00:43 編集
お茶の間
文読
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
Copyright ©  もののあはれ All Rights Reserved.
* material by Pearl Box   * Template by tsukika

忍者ブログ [PR]