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PSO2ライフでのできごとや、想いを綴る場所。
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非公開
自己紹介:
ship:3(ソーン)
ID=雛櫻
キャラ名:十六夜・蓮華
所属チーム:IRIS-イーリス-
メインクラス:ガンナー
一言:自己中です(*'ω'*)
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Twitterみてくれた人は知ってますが、リアルでかなり深刻なダメージを受けました(´・ω・`)
とりあえず何とか乗り越えられそうなので、こうしてPSO2及び執筆活動も再開できる形となり、
まずは一息といったところでしょうか。
笑うしかないのですが笑ってる場合でもなく、一刻も早く落ち着けるように、
以前と変わらない生活スタイルを目指していきます( ゚Д゚)< ヤッテヤンヨ

執筆中のBGM=『Share The Love』:access

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友人や他のブログ主。そしてTwitterなどの声を見ていると、
行き着くのがほぼ“プレイヤーと運営との視線の差異と温度差”になるように思う。

特に私が最近深く思うのは、
PSO2もSEGAからすれば商品の一つであり、運営側がビジネスとして行動する事は解るにしても、
その行為がゲーム内ないしプレイヤー側にまで露骨に影響されている気がする。

『緊急オンライン』と言われ始めたかと思いきや、
既に「ソレにすらなってない」という声も在る。
以前に少し触れたが、予告緊急・ブーストの事を運営がいつの間にか『イベント』と称している。
私からすれば完全に行き過ぎた長すぎるものではあるが、
最近はそう感じるプレイヤーが増えてきたせいなのかは解らないが、
少々抑え気味となっている節もある。
……が、どう見ても運営のサーバーへの負荷対策としか見られないのが現実であり、
運営の誰かさんのブログで「或るクエストに関しては~」という記述が在るように、
実際はソレだけに限らず、その通りなのだろう。

同時接続数”に拘り執着するのはいい。
だが、ソレが客(プレイヤー)に見えてしまうのはアウトだ。
何事にも、「見せてはいけない側面」というものが在る。
ニコ生で居る意味が解らない時間を過ごすのならば、
別の方法でプレイヤーとの拘わりを持つ手段を取れないものか。
というよりも、その気が無いというのが見えているのが悲しいのだが。

対応リストに先月、“プレミアムセットの価値”への対応が完了したと掲載された。
ちなみに、コレが記載されるまでの前回との空白は実に半年である。
完全に謎の期間であり、
そもそもその前回の内容でさえプレミアムセットである必要性を感じないものであり、
実質効果的と思える対応はその前と成り、1年以上の時間となっている。
要するにサービスが開始して間もない頃に当たり、運営が現在のスタイルになる前ともいえる。

極め付けは、目玉の一つである『採掘防衛:侵入』の緩和だ。
そもそもこのクエストの概要は、“建設途中である基地の防衛”ではなかったのか。
それ故にあの防壁が在り、各拠点の支援兵装の回数ではなかったのか。
これの緩和の理由は恐らくというか完全に「ユーザーからの要望」であるのだろうが、
修正点の疑問はともかく、こういう事に関する声には簡単に耳を傾け実行する姿勢が、
私には気に喰わない。

恐らくは“敗者”のクエストも耐久面への緩和を予定している事だろう。
何故なら、目玉である緊急クエストが“難解”と称されれば利用者が減る。
予告・ブーストと緊急が重なった場合には、(現在の)運営にとってかなり痛手(損害)となる。
となれば、その評価を下げなければならない。
要するに、「このクエストは簡単で美味しい」というイメージを植え付ける必要が在る。
現在の『雨風2』が良い例だ。そして、来月11日の期間限定クエストか。

後者はまだ良い。マルチクエを気軽に楽しめるコンテンツというのは願ったりだ。
しかし、ソレが終わった後はどうするつもりなのか
飴を与えられてその味を知ったプレイヤー達への対処は?
恐らく鞭は無い。となれば、より甘い飴を配るしかない。……完全に悪循環である。

ユーザーの声を聞いてくれるという点としてみれば、評価すべきであろうが、
今回のこの件に関してはその声を受け取る必要性を感じない。
そもそもの理由が“野良(ソロマルチ)でクリアないし高ランクを達成できない”というものだろう。
自信はある。現在のプレイヤー層を観て廻れば誰でもすぐ気付く。
『闘将クエ』から始まった緊急クエストに於けるリタイア。
その行為が悪かと言えばそうではない。この辺りはプレイヤー側の“モラル・マナー”の問題だ。

“美味しい”と評したものへの行動は、ハクスラというジャンルからしても普通の範囲だろう。
ただ、“難しい”と評したものへの行動はそうではない。
“野良(ソロマルチ)”というからには、自分以外のプレイヤーが他に最大で11人いる。
当たり前だ。PSO2はオンラインゲームであるし、緊急クエストにはNPCを連れ出せない。
であるならば、クエストを開始しする前やクエスト中にでも声を掛け合い、
応対する手段が在るのだ。困難であるならば、周囲と協力するのが普通の範囲ではないか。
ソレをしないのは私達プレイヤー側の問題であり、プレイヤー側の注視すべき課題であろう。

だが、プレイヤー同士で連携を取る機会であるその場を、
“難易度の緩和”という手段によって潰される今回の修正は、
運営側が「オンラインゲームである事」を放棄したようにしか、私には思えない。

本当に切に思う。
ユーザーの声とは何か。運営の声とは何か。
ニコ生というリアルタイムで触れ合える機会を設けているにも拘らず、
その内容は“商売”としてのプレゼンでしかない。少なくとも、私にはそうとしか見えない。

二つの声が一か所に交わり合える場所
現在のPSO2に必要なのは、コレではないか。
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◆ クエストの形の件
どうも。お疲れ様です。m(_ _)m
セフィク(ティエル)です。

何やらリアルの方で色々トラブルがあった様で・・・一応は区切りが付かれたみたいですが、今後も同じ事が起こらないとも限らないのでくれぐれもお気を付け下さい。(私もそういうトラブルは経験があるので・・・【汗】)元通りに近い生活が実現出来る事を心から願います。m(_ _)m

ユーザーの声と運営の声を交わす意見交換の場、というのも変ですがディスカッションが出来る場があると良いのかもしれない・・・と思いました。
それぞれの言っている事,考えている事がすれ違いを起こしているだけではどうにもなりませんからね(..)

クエストの緩和に関しては私も「そんなので良いのか・・・?」と雛さんのお話を見て感じたりはしました。
簡単なクエは簡単なままで,難しいクエは難しいままでやっていくのが一番だと思います。(-.-)
クエストにコンセプトがあるのならそれを貫いていけば良いとは思うんですがね・・・そこを変えてしまったら元も子も無いのでは無いでしょうか?

何ともしまらない内容ですいません・・・(>_<)
長文失礼しました。m(_ _)m
セフィク(ティエル) 2014/05/31(Sat)20:11:56 編集
◆ >セフィクさん
区切りというか、なんというか伏せっててもどうもならないなっていう心構えを持ってみましたw
なんにせよ、気は抜けませんけどね(´・ω・`)

ニコ生にせよit-tellsにせよ、
何の為の場かというのが単に、「運営の連絡の場」という回答に括られてる気がします。

本文でも述べてますが、兎に角温度差が酷いですね(-ω-)
2014/06/01(Sun)20:37:50 編集
お茶の間
文読
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