忍者ブログ
Admin / Write / Res
PSO2ライフでのできごとや、想いを綴る場所。
HN:
性別:
非公開
自己紹介:
ship:3(ソーン)
ID=雛櫻
キャラ名:十六夜・蓮華
所属チーム:IRIS-イーリス-
メインクラス:ガンナー
一言:自己中です(*'ω'*)
[08/10 雛]
[08/06 華たん♪]
[08/05 雛]
[08/05 雛]
[08/05 雛]
[102]  [101]  [100]  [99]  [95]  [94]  [93]  [92]  [91]  [90]  [89
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

あー、なんか中途半端な時期で環境が変わるるるーw
こういうのって気にしちゃっていまいち乗れないんだよなあ(´-ω-`)

まあでも、認めて貰ったんだから頑張らないといけないよね(’’

執筆中のBGM=『lost graduation』:Raphael

拍手[0回]



昨日、チームメンバーから『休止』の通達を受けました。
その期間も現在は未定で、当分先になるであろうとの事。
詳細はプライベートに関わるので伏せますが、
とかく現状のPSO2に対し、モチベーションが保てないと聞かされました。

このメンバーが言った現状とは、私が何度もブログにて書いてきた状況。
コレは特にEP2が開始し、曜日ごとでのまるでソーシャルゲームのようなブーストから始まり、
予告緊急+ブースト祭り。という現状。

ただ、やはり考えるのです。
この現状はあくまで運営が用意した遊び場であって、ここで2つの“遊ぶ”が生まれます。

1つは、用意されたそれで遊ぶのか否か
もう1つは、用意されたそれで、どう遊ぶのか

件のメンバーがいう“現状”とは、前者のみが反映された状況。
詳細は何度も書いてきたので割愛するが、
私から見れば、気持ちの悪いぐらいに大半のプレイヤーの目的(スタイル)が同じである。

こういった状況から離れたくて、
そして私の周りに集まる皆にもソレだけに拘って欲しくなくて、色々と動いてはいる。
だけど、今回は力が及ばなかった。
コレが本当に残念で悲しい。

用意された道具で、提示された遊びをするのは簡単だ。
しかし、それを何度も繰り返せばもう“遊び”ではなく“作業”となる。
ハクスラというジャンル自体がそもそもそうなりかねない仕様ではあるが、
これも何度も言っているが、オフラインゲームならまだしも、PSO2はオンラインゲームだ。

自分以外の誰かと、それも一人や二人なんかではなくもっと大勢の誰かと、遊んでいる。
自我が未発達な幼子のような。自我を持たない機械のような。
提示されたものを指示された通りに動く。そんな事は、私はごめんだ。

だから私は、自分なりのスタイルでこれに抗い貫いていく。

いつか帰ってきた時の場所が欲しい」と、言ってくれた。
それを『IRIS-イーリス-』としてくれた。
胸を張って「お帰りなさい」を言えるように、そう在っていく。
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人にのみ表示)
◆ 無題
 大きいだけの鈴蘭です。

 最近の風潮…なんでしょうか。
 運営に躍らされているかのような遊び方をしている人達を目にします。
 自分の確固たる目標に向けて、その達成のための手段として遊ぶ方は良いのですが。
 その時々で変わる目先の利を追うような遊び方は、少なくとも自分には合いませんね…(´・ω・`)

 これは、お世話になっているフレさんの受け売りですが。
 『敢えて勝ち負けを決めるなら、最期まで楽しんだ人が勝ち』だろうと思います。

 現行の装備は通過点に過ぎず。
 そして少々型落ちしたところで、遊びに支障が出る(進行不能になる)訳でもありません。

 この先何年かのPSO2生活。
 その中で、何れ出会うであろうアイテムを今、求める理由。
 それが『先端だから』というのであれば。
 そのスタイルに、本当に納得が出来ていない限りは。
 もう一度、自分自身に問い掛けてみるべきではないか…と、思います。

 その方にとって、今回の休止は。
 そうしたものを考える時間になるのではないか…などと思う鈴蘭です(´・ω・`)
鈴蘭 URL 2014/02/27(Thu)04:43:18 編集
◆ >鈴蘭さん
最先端のドロップが例えば一番強いとして、
今まで討伐に掛かっていた時間が短縮された。

この結果が、恐らくは大半のプレイヤーが求めている現状なんでしょうね。
多分、私達には見えない何かと勝負でもしている感覚なのかと。

同じ土俵ではあるけども、勝負方法も勝敗の決し方も異なるからこそ、
こういった食い違いが出るのかな。

なんにせよ大事なのはやっぱり、自分が楽しいと思えるスタイルで遊ぶ事かな。
2014/02/28(Fri)18:38:45 編集
お茶の間
文読
03 2017/04 05
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
Copyright ©  もののあはれ All Rights Reserved.
* material by Pearl Box   * Template by tsukika

忍者ブログ [PR]