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PSO2ライフでのできごとや、想いを綴る場所。
HN:
性別:
非公開
自己紹介:
ship:3(ソーン)
ID=雛櫻
キャラ名:十六夜・蓮華
所属チーム:IRIS-イーリス-
メインクラス:ガンナー
一言:自己中です(*'ω'*)
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久しぶりに纏まった雨が降ったせいか、
こっちは昨日と今日は涼しい日になりました(*´ω`*)
個人的には秋が早く来てほしいなあ。

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さて、先月のEP2と伴に設立したチームですが、
先日2名の新規メンバーが加入しました(*'ω'*)

二人ともプレイを始めたばかりの完全新規さんで、
或る意味、私はプレッシャーを感じたりもしてます。
二人のこれからのアークスライフは、私の行動が少なからず影響するでしょうし、
ちょっと緊張しますね。まあ、コレもオンゲの特徴か。

とりあえずは、「私(雛)に声を掛けてもらってよかった」よりも、
初めに声を掛けてくれたのが私(雛)でよかった」と思われたい。

一応、チームマスターという立場の私ですが、プロフにもある通り自己中なので、
それ以前に個人でして。
なんかその場の周りとモチベが合わない時がややあるのですよね。
日々考え事や悩みも出てきて、自分の行動に不安を抱くときもあります。

誰かの為に。
とか、私はそういう心意ではなく、あくまで自分の為に誰かと接してるので、
好かれるか嫌われるかは結構ハッキリしますね。
(あまりそうは思われないが)元々人見知りなんで、交友関係も極端ですし。
でもなんだろう、離れられると疑心や不安を覚えるのが大概で、
意外とズルズル引き摺りながらプレイしてたり。

意見の相違なら未だしも、意味不明な惰性からの離別というは、
どうも納得がいかないのですよね。
チームを離れたとか、一定期間直接的な絡みがないからというのは、
私からすれば理由になってないわけで、
どうしてもそれを欲してしまう癖(?)があります。

今思えば、挨拶wisを送るのはこういう事態に対する、
無意識の防衛行為なのかもしれませんね。

まあ、それでもこんな私と交友してくれる人はやっぱり居るわけで、
そういう人達との絡みは勿論、新しい出逢いがあれば、
ずっと大切にしていきたいと思います。コレも、オンゲの特徴。
そして、醍醐味でしょう。
クエストをひたすら繰り返す絡みもあれば、
ダラダラと雑談を交わすだけの絡みもある。
プレイヤーそれぞれのスタイルが在る故に、生じるすれ違いも在ります。

でも、それを理由に切り捨てるほど、
出逢いというのを簡単なものにしたくないのです。
現状、うまく言葉にできませんが、想いはコレ。

ありきたりですが、私は「出逢えて、よかった」よりも、
出逢ってくれて、ありがとう」の言葉の方を信条にしてます。

PSO2という宇宙(ネット)の中で、コレからも在るだろう様々な出逢いに、
希望と感謝を。

……なんか初めて、愚痴じゃない「呟き」になった気がする(*´ω`*)
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◆ 無題
 大きいだけの鈴蘭です。

 突き詰めれば、自分本位の行動原理になるのは当たり前。
 『こうしたい』という欲求は、それが人の為であっても、自身が望む我が儘ですし。
 …乱暴な言い草ですが(´・ω・`)

 でも、ちょっとした見方の違いなんだと思います。こうしたことは。

 自分にとっての理想は…。
 すべてが終わった時。
 振り返って『楽しかったね』と、穏やかに笑い合えるような関係でしょうか。
 出会いという『1点』ではなく、『線』や『面』での関係の中で思い返してもらえたら…なんて思います。

 (以前、フレさんに言ったら『終りなんて考えたくない…(´A')』って返されたんですがな;)


 雛さんのそれとは、また微妙に違うかも知れませんが。
 自分としては、雛さんの求めるものに共感めいたものを感じました。
鈴蘭 URL 2013/08/28(Wed)03:26:52 編集
◆ >鈴蘭さん
>振り返って『楽しかったね』と、穏やかに笑い合えるような関係

そうですね、コレは凄く大事だと思います。
できれば、みんなが揃ってサービス終了時にそれを迎えるのが理想でしょうが、
まあ、そんなわけにはいかないでしょうし、
その時々の場合にそうなれたらいいと思います。

とはいっても、『終わり』を視野に入れて遊ぶってのもなんか変なんでね、
プレイ中はワイワイとやっていきたいものです(*´ω`*)
2013/08/29(Thu)16:43:23 編集
お茶の間
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