忍者ブログ
Admin / Write / Res
PSO2ライフでのできごとや、想いを綴る場所。
HN:
性別:
非公開
自己紹介:
ship:3(ソーン)
ID=雛櫻
キャラ名:十六夜・蓮華
所属チーム:IRIS-イーリス-
メインクラス:ガンナー
一言:自己中です(*'ω'*)
[08/10 雛]
[08/06 華たん♪]
[08/05 雛]
[08/05 雛]
[08/05 雛]
[53]  [52]  [51]  [50]  [49]  [48]  [47]  [46]  [45]  [44]  [97
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

仕事で、久しぶりに電気の怖さを体感した。
幸い怪我もなく無事にこうしているわけだけど、思い返すとゾッとする。
油断と怠慢が招いた結果で、無事だったっていうのはホント嬉しいわ。

当たり前の事なんだけど、みんな普段その時にならないと感じない想い。

拍手[0回]


さて、前回の続き。

見えたのは、私がプレイする上での“私である”というスタイル。
具体的に言えば、IRISのチームとしての在り方が一番大きいと思う。

EP2開始時に発足したチームで、キリのいいスタートに映っているかもしれないが、
そもそも私自身チームを設立する気は、あまり無かったのが本音。
勿論、少なからずの意欲は持っていたが、たまたまのタイミングに過ぎない。

発足した理由は、マネージャーとして在籍していたチームの解散が決定し、
その報告が他メンバーにとっては“”となってしまったことが大きい。
話を聞いた時点では、実はフリーになろうと思っていた。
当時のリーダーは、私に引き継ぐことも意見してくれたが、
発足に関与したチームであるならそれも良かったかもしれないが、そうではなく、
折角自分がチームを背負うのなら、新しく自分のチームを。
という考えがあったからだ。

それが発足に至ったのは、私なりの“謝罪”という形だった。

前述通り、解散報告のタイミングの問題で、
他メンバーがEP2という大型アップデートを前にして、
チームという人脈・(あらゆる)恩恵を断たれる事になると気付いたからだ。

当時、私が招待した上、日も浅いメンバーもいて、
“チーム”という輪に慣れてきたというところでそれがなくなり、
大型アップデートを前にして他チームを探すという余裕がない者もいると思い、
私自身のリスタートを兼ねてチーム発足を決意し、呼び掛けてみた。
言うなれば、他チームへ移籍するまでの繋ぎ的な意味合いとして
考えてもらえればいい。そう思った。

とはいっても、別にその気が無く発足したわけではないのは断言しておく。
前述の通り意欲はあったし、どうせ発足したのならという意気込みを
持った上での行動だ。

しかし、蓋を開けてみれば予想以上のメンバーが呼び掛けに賛同してくれた。
そのおかげで、発足したてにしては少々大御所となったという経緯がある。

そんな私がメンバーに掲げたのは、横展開として機能するチームを目指す。
具体的には、マネージャーはおかず、誰が上でもない平等な位置づけで、
チーム行動などは意見を取り上げていき、盛り上げていく。
といったものだ。

この本質自体は、現在も全く変わっていない。
元々、私は誰かの上に立ったり下に付くというのも苦手な人種なので、
私はマスターという立場的位置にあるだけで、メンバーと同じ立ち位置で接する。
こう公言し、行動してきた。

……つもりだった。

周囲に私がどう映っているかは判らないが、近日ふと思ったのだ。

そう公言した私自身が、チームという“輪”の形に固執し、
マスターという立場に縛られていないか

なんというか、横展開ではなく中間管理者のいない縦展開となっており、
そもそものIRISという“輪”の形が曖昧になってしまっている。
そう感じた。いや、進行形だろう。

私が“IRIS”という言葉に掲げるコンセプトはなにか。
私がチームに望む形はなにか。
私がメンバーに望み、感じてほしいものはなにか。

ここ数日考え、ある程度の答えを出せるようになったとは思う。
長くなったので、それはまた次回へ持ち越し。
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人にのみ表示)
お茶の間
文読
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
Copyright ©  もののあはれ All Rights Reserved.
* material by Pearl Box   * Template by tsukika

忍者ブログ [PR]